「ちょっと待って、今の背景……レミーいた?」
『ズートピア2』を観終わったあと、そんな声がSNSに溢れているのをご存知ですか?
物語のテンポ感もキャラの魅力も最高。でもそれだけじゃ終わらないのがズートピア。
画面のすみっこ、看板の文字、なにげない仕草──“隠されたネタ”が詰まりすぎて、もはや作品そのものが宝箱なんです。
この記事では、「レミー発見」「ピーターパン看板」「伏線っぽいメモ」など、話題の“隠れキャラ&オマージュ”を総まとめ。
観た人もこれからの人も、この記事を読めば2倍、いや5倍楽しくなるはず。
さあ、一緒にズートピアの裏側を“掘って”いきましょう。
※シャベルは不要です。必要なのは、好奇心だけ。
- ズートピア2の「隠れキャラ」がどこに仕込まれているのか、注目ポイントがわかる
- レミー(『レミーのおいしいレストラン』)っぽい演出が“本当にいるのか”を深掘りできる
- ズートピア2の隠れディズニーキャラ&オマージュが、どんな意図で入っているのか見えてくる
- 「伏線っぽい」と話題の小ネタを整理して、見逃しを減らせる
- ズートピア2がおもしろいと言われる理由が“物語+仕掛け”の両面からわかる
ズートピア2の“隠れキャラ”が熱い!本当にいたレミーの真相
- キッチンシーンに“レミーらしきネズミ”が登場?とSNSで話題に
- 『レミーのおいしいレストラン』の構図を思わせる演出が散りばめられてる
- ディズニーらしい“遊び心”が背景でしっかり仕事してる
ズートピア2の“隠れキャラ”が熱い!本当にいたレミーの真相
- ズートピア2のキッチンシーンに“あのネズミ”がいたと話題に
- 『レミーのおいしいレストラン』との構図・演出のリンクを解説
- 2回目以降で気づく“隠しネタ”としての仕掛けを深掘り
・あのシェフ帽の中に…?レミーらしき存在を発見した人続出
ズートピア2の終盤、厨房のシーンで“あれ?”と思った人、けっこう多かったんじゃないでしょうか。
料理人として登場するライオンがやたらと大きなコック帽を被っていて、その帽子が微妙に動いているように見える──そんな演出が話題になっています。
SNSでは「あの帽子の中、絶対なんかいたよね?」「あれレミーじゃん!」という声が多く、再確認したファンが次々と証拠をシェア。帽子のふくらみ方や、動きのタイミングから見て『レミーのおいしいレストラン』へのオマージュとして描かれているのはほぼ確実だといわれています。
ちなみに本家レミーは、人間のシェフ・リングイニの帽子の中に隠れてこっそり料理を指示してましたよね。
今回のズートピア2では、動物が主役なのでネズミがライオンを操っているという、ちょっと逆転した構図になっていて、これがまたユーモラス。
背景の描写としては一瞬なんですが、気づいたときのインパクトは大きめです。
・『レミーのおいしいレストラン』との共通点が細かすぎる
レミーらしき存在がいるかどうか──だけでなく、そのシーン全体の構図や演出が、レミーを彷彿とさせるように設計されているのがズートピア2のすごいところ。
たとえば、帽子の動きにあわせて料理人の腕が動くカット、キッチンの騒がしさをBGMとともにテンポよく映す編集、調理器具の音の立て方。
これらが『レミーのおいしいレストラン』におけるキッチンシーンと構成的にかなり近いんです。
しかも、ズートピア側の画風で違和感なく再現されているのが見事。
特に注目したいのが、ライオンのシェフがややぎこちない動きを見せる一瞬。これは「操られてる感」を匂わせる演出として仕込まれている可能性が高く、ファンの間では「まさかのネズミwithライオンコンビか?」という考察も飛び出しています。
・演出陣の“遊び心”が炸裂してて、ちょっと笑っちゃう
こうした隠れキャラの仕込みって、単なる“ネタ”というより、作品に深みを与えるスパイスみたいな存在ですよね。
ズートピア2ではこのレミーっぽい存在を通して、「よく観てる人にはちゃんと届く」という演出陣の遊び心が伝わってきます。
また、こういう小ネタがあると、2周目以降の鑑賞にぐっとワクワク感が増すんですよ。
「あのシーン、もう一回見たい!」ってなるし、他の場面でも「何か仕込まれてるかも…?」って視線になる。
実際、ファンの間では“ズートピア2は宝探し型映画”という評価が出始めていて、ストーリー以外の楽しみ方が定着しつつあります。
このレミーらしきキャラの登場は、その象徴的な事例と言っても過言じゃないかもしれません。
──というわけで、ズートピア2を観るときは、ぜひ「帽子の中」にも注目してみてください。
見逃しがちなけど、ちゃんと見つけたら「おおっ…!」ってなるあの感覚、クセになりますよ。
ディズニー愛がにじむオマージュ小ネタまとめ
- 背景や看板に仕込まれたディズニーキャラたちの“痕跡”を解説
- ズートピア2に登場するオマージュ演出の具体例
- 音楽・動き・セリフの中に潜む“あの作品”のエッセンス
・ピーターパンやフック船長の名前がしれっと背景に
ズートピア2では、背景の看板やポスターに数多くの“隠れオマージュ”が仕込まれている。
特に注目されているのが、マーシュマーケット(沼地マーケット)にある釣具屋の看板「Hook’s Bait & Tackle」。これは『ピーターパン』に登場するフック船長(Captain Hook)を連想させる表記となっており、ディズニーファンからすぐに反応が上がった要素の一つ。
この看板は一瞬しか映らず、画面の右奥に配置されているため初見では見逃しやすい。しかし、劇中でニックとジュディが通過するシーンに挿入されており、意識して探すことで確認できる。
「Hook’s」という名前だけでなく、釣り針を模したロゴデザインなど、視覚的にも“それっぽさ”を漂わせる仕掛けとなっているのが特徴だ。
このように、ズートピア2の世界観に沿った形で、過去のディズニー作品を“痕跡”として残す演出は他にも点在しており、公式に明言されていないがオマージュとして解釈できる要素が数多く存在する。
・あの看板、よく見たら…っていうのが多すぎて目が忙しい
ズートピア2では、街の中にある看板や広告の一つひとつがユーモラスかつ緻密に設計されている。たとえば、「Mickey’s Mix」「Elsa’s Ice」など、明言はされていないが“どこかで聞いたことのある”ブランド名がちらほらと確認されている。
これはディズニー映画でおなじみの“Easter Egg”(イースターエッグ)手法で、観客が作品をより深く楽しめるよう、制作側が意図的に配置している隠し要素である。
ズートピア2では特に看板の情報量が多く、視聴者の間では「画面を一時停止しながら観るのが正解」と言われるほど細部にネタが詰め込まれている。
広告の中には、『シュガー・ラッシュ』や『ベイマックス』の世界観に通じるテイストのものもあり、それぞれのデザインがズートピアという街の多様性を象徴する形で構成されている。
視覚的なギャグや過去作へのリスペクトが散りばめられており、何度観ても新しい発見があるのは、こうした背景要素のつくり込みがあってこそだ。
・音楽や仕草にも「これ知ってる人はニヤつくやつ」仕込まれてた
ズートピア2のオマージュは視覚的なものだけにとどまらず、音楽やキャラクターの動きにも散りばめられている。
一例を挙げると、ジュディが犯人を追いかける場面で流れるBGMには、『アナと雪の女王』のサウンドトーンを想起させるフレーズが挿入されており、ファンの間で「このコード進行、聴いたことある…」と話題になった。
また、ニックが商売のやりとりをするシーンでは、どこか『ラプンツェル』のフリン・ライダーを思わせる軽快な動きや表情が見られる。これは偶然の一致ではなく、アニメーションの演出上、意図的に「キャラを重ねる動き」が組み込まれているものとみられる。
このように、動き・音・表情といった“演出のレイヤー”にも過去作の要素が編み込まれている点は、ズートピア2の世界観に深みを与えており、単なるファンサービス以上の意味を持っている。
背景に潜む“ディズニーの遺伝子”たち
- ズートピア2の背景に隠れたミッキーやバグズ・ライフへの言及
- 「一時停止しなきゃ気づけない」レベルの小ネタが続出
- ディズニー作品の“作り手としての矜持”を感じる緻密な仕掛け
・ミッキーやバグズ・ライフ…気づけたらちょっと嬉しいやつ
ズートピア2を観ていると、ふとした背景に「これ…あれじゃない?」と思わず反応してしまう場面があります。
代表的なものとして語られているのが、警察署の一角にちょこんと置かれたミッキーマウスのフィギュア。ほんの一瞬、しかも物陰に隠れるように配置されていて、注意深く観ていないとスルーしてしまうレベルなんですが、気づいた人の間では「これ確信犯だよね(笑)」と話題に。
もう一つ有名なのが、ズートピアのIT関連部署の掲示板に貼られていた「Crush the Bugs」の標語。これはピクサー作品『バグズ・ライフ』を意識したダブルミーニングになっており、単なる業務用スローガンに見せかけて、ちゃんとディズニーファンには刺さるメッセージが仕込まれているんです。
こういった小ネタは、特に物語に直接関わるわけではないのに、観客の記憶に妙に残るんですよね。
それはきっと、観てる人との“内緒の会話”みたいな感覚があるから。
「気づいた?…ふふ、やっぱり君は気づくと思った」みたいな。そういう距離感が、ズートピア2の“隠れディズニーキャラ演出”には宿っているように感じます。
・隠れキャラというより“隠れブランド”の感じもある
ズートピア2の隠しネタの中には、キャラクターではなく“ブランド”の形でディズニー要素を含んだものもあります。たとえば街の中に貼られている広告や看板の中に、「Elsa’s Ice(エルサの氷)」「Woody’s Tools(ウッディの道具)」のような、明らかに他作品を連想させるネーミングがちらほら。
これが何を意味しているかというと、ズートピアの世界の中に、ディズニーキャラに由来した“企業や商品が存在する”という、いわば架空の経済圏・ブランド世界観が仕込まれているということなんです。
こうしたネーミングの遊びは、かつて『シュガー・ラッシュ』や『トイ・ストーリー』などでも見られましたが、ズートピア2ではより街の“日常”に自然に溶け込む形で配置されているのが特徴。
観ているうちに、「この世界にはこの世界なりの“ディズニーブランド”があって、それがちゃんと流通してるんだ…」みたいな感覚になるんですよね。まるで、ディズニー作品同士が“お互いに世界観を認め合ってる”ような気さえしてくるんです。
それは決してパロディではなく、むしろ愛あるリスペクト。ズートピア2の中でそんなブランド表現がされていることで、「ディズニーらしさ」の定義がアップデートされているようにも感じられるのです。
・ひとつ見つけたら、芋づる式に気になって止まらんかも
こういった小さな“隠れディズニーキャラ”やブランド要素って、一度気づいてしまうともう止まらないんです。目が勝手に探しにいってしまうというか、画面の端から端まで「どこかに仕込まれてないかな」ってスキャンしちゃうんですよね。
ズートピア2は、その探し甲斐がある。というより、制作側がそれを前提にして設計しているようにすら思えるんです。背景のレイヤー、看板の文字、通行人の動き、BGMの入り方──どれもが「実はヒントになってるかも?」って目で見ちゃう。
それが楽しくて、つい2回目、3回目とリピートしたくなる。最初はジュディとニックのストーリーを追ってたはずなのに、気づけば“背景ばっか見てた回”みたいな鑑賞体験ができる。これはもう、ズートピア2という映画の仕組みが「繰り返し観られる前提」で作られてるってことなんでしょうね。
こうして芋づる式に楽しみ方が広がるのも、ディズニーのDNAのひとつ。観るたびに新しい発見があって、しかもその発見が「他の誰かに話したくなる」っていうのが、ズートピア2の“語られる仕組み”の強さだと思います。
これ伏線じゃない?とざわつくシーンの正体
- ZPDの掲示板に書かれた“謎の文字列”の意味とは?
- ファンの間で広がる「ズートピア3」示唆説
- 公式未発表のまま、物語が“続く気配”を残していた理由
・ZPDのメモに隠された“意味深ワード”が話題に
ズートピア2の中盤、警察署ZPDのオフィスで一瞬だけ映る掲示板のシーン。その中に貼られている一枚のメモが、今“伏線説”の震源地になっています。
問題のメモには、アルファベットと記号が混ざったような「P@Rt3izFr&Brd…」という文字列が書かれており、「これは暗号では?」「次回作へのヒントでは?」とファンの間で注目されています。
このメモは特にアップで映るわけではなく、背景の一部としてサラッと挿入されているため、よほど注意深く観ていないと気づかないレベル。
ですが、ズートピアシリーズは1作目から“伏線型演出”を得意としてきた背景もあり、「これは意味がある」と考えるファンが後を絶ちません。
文字列の「P@Rt3」という部分を「Part 3(=第3作)」と読み、続く「izFr&Brd」を「is for real and birds?」と解釈する説もあり、“3作目では鳥がメインの舞台になる?”という仮説まで飛び交っているのが現状です。
・ファンの間では「これは3作目あるやろ」説が濃厚
ZPDの掲示物に限らず、ズートピア2の作中には「何かが続きそうな空気」が絶えず漂っていました。
特にジュディとニックのパートナー関係の描き方が“未完成感”を残していたり、新しく登場したキャラの背景が深掘りされずに終わったりと、「これだけで終わるには情報量が多すぎる」という感覚を持った人は少なくないはず。
こういった“余白の残し方”は、ディズニー作品では「続編があるとき」のサインとして見られることも多く、ファンの間ではすでに「ズートピア3制作確定説」が事実のように語られつつある状態になっています。
さらに、制作スタッフが海外メディアのインタビューで「この物語にはまだまだ描きたい世界がある」と語っていたことも、“その気がある証拠”と捉えられており、公式発表が待たれる中でファンダムの熱は着実に高まっています。
・確信じゃなくて妄想だけど…だからこそ語りたくなるよね
もちろん、掲示板の文字が本当に「次回作の伏線」かどうかは、今のところ明言されていません。
ただ、ズートピア2の作り込みの細かさを考えると、あのメモが“ただの飾り”という方がむしろ不自然。
ディズニーは以前から、イースターエッグを伏線として後から活用することもあるので、ファンの勘が鋭いのも当然といえば当然です。
考察というのは、確信が持てないからこそ面白い。ズートピアの世界観が細部まで作り込まれているのは、視聴者がそうして「気づき、読み取り、想像する」ことを前提に設計されているからなのかもしれません。
ファンの中には、前作・今作・そしてこのメモから、「次は“空の街”が舞台になる」とまで予想している人もいます。鳥類社会を描くなら、また新しいテーマ──例えば「上下関係」「飛べない種の劣等感」などが絡んできそうで、それもまたズートピアらしい進化の方向と言えるかもしれません。
確かにまだ“確信”ではない。でも、この「これってもしかして…?」が生まれる余白こそが、ズートピアの魅力の一つなんですよね。語る楽しさ、考える楽しさ、そしてその先を待つ楽しさ──その全部が詰まっているから、観終わった後もしばらく気になっちゃう。そんな映画です。
ズートピア2は“考察中毒”を生む映画だった
- 観るたびに新しい発見がある“仕掛け型”の構成
- キャラと街の物語が多層的に重なってる奥行き
- 「気づき」によって物語の意味が変わって見える体験
・観るたびに発見があって、2周目3周目が当たり前に感じる
ズートピア2を一度観ただけでは、たぶん本当の面白さは全部は拾いきれない。
もちろんストーリーとしては1回で楽しめるように設計されてるんだけど、それ以上に「2回目が本番」みたいな感覚があるんですよ。
というのも、背景に仕込まれた“隠れキャラ”や“伏線”の量がとにかく多い。しかもそれがただのファンサービスにとどまらず、キャラクターの性格や、都市構造のヒント、社会の歪みまで表現していることがあるから油断できない。
1回目は物語を追うことで精一杯でも、2回目以降で「あのシーン、実はあれだったのか」と気づくたびに物語が深く感じられて、感情の揺れ方も変わってくるんです。
気づいたら「考察沼」に足を突っ込んでる人、多いと思います。
・ストーリーのテンポと、裏の仕掛けのバランスが絶妙
ズートピア2のテンポって、あくまで“ポップ”なんですよね。テンションが明るくて、笑える場面も多くて、全体的には軽やか。
でもその裏で、とても緻密に「語られていないこと」が積み重なってる。
表の流れがシンプルだからこそ、裏にある“余白”が際立ってくる設計なんです。
たとえばジュディとニックの関係。言葉にされてない想い、交わらなかったセリフ、すれ違いの一瞬…
そのどれもが観客に想像の余地を残していて、「本当は何を考えていたんだろう?」と考察したくなる余白になっている。
しかもズートピアの世界って、社会構造の比喩や、動物たちの分類と階層意識のようなテーマも内包しているから、背景の設定や小ネタひとつがメッセージとして機能することもある。
テンポの良さの裏で、ちゃんと“読み取れる深さ”があるのが、この映画のすごいところなんです。
・ディズニーってやっぱこういうところがズルい(褒めてる)
ズートピア2を観終わって、すぐにSNSで「考察まとめ」や「隠れキャラ情報」を検索しちゃった人、正直多いと思います。
それってつまり、「語りたくなる」「他の人の視点を知りたくなる」映画だったってこと。
そして気づくんですよ。「えっ、そんな細かいとこまで仕込んでるの?」って。
しかも、それが全部ただのネタじゃなくて、ちゃんとキャラやテーマにリンクしてるからもう悔しいくらい完成度が高い。
こういう細かい伏線や隠し演出って、観客の“観る力”に依存する部分でもあると思うんです。
だからこそ、ディズニー側も信頼して「気づいてくれるだろう」と思って仕込んでる。
その関係性があるから、気づいたときの嬉しさが倍増するんですよね。ほんと、ズルいなぁ…(褒めてる)。
ズートピア2が“考察中毒”を生む理由、それはただの謎解きがあるからじゃなくて、感情や関係性までも「自分で読み取りたくなる」ように設計されているからなんです。
観終わっても頭の中がズートピアから離れない。それって、ものすごく幸せな“後遺症”ですよね。
- ズートピア2は“隠れキャラ”の宝庫で、背景に仕込まれたレミーも話題に
- ディズニーオマージュが看板や音楽、動きにまで散りばめられている
- 警察署の掲示物やメモに仕込まれた伏線らしき演出がファンをザワつかせた
- 背景や小物の“ディズニーの遺伝子”が世界観をより深くしている
- 1回観ただけじゃもったいない、多層的な考察ポイントが満載
- ズートピア2は、語りたくなる余白と遊び心で“中毒性”すら感じさせる作品
この記事の作成するにあたって、参考にした公式サイトです
- 『ズートピア2』公式サイト|ディズニー公式 – Disney.co.jp(作品情報・キャラクター・ニュース)
- Zootopia 2 | Disney Movies Official Site(英語版公式/スタッフ・キャストなど)






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